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2004年11月30日 (火)

洗濯機

15年使った、二槽式の洗濯機がとうとう壊れました。

脱水機が動かない。

致命傷や。

てなワケで、会社の帰り電器屋に寄り、新しいのを購入しました。

4.2Kの全自動、風の力である程度乾燥してくれるヤツ。

何でも新しいモンを待つ、っちゅうのは、ワクワクして楽しいですな(笑)。

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2004年11月29日 (月)

ぺ様(笑)

「イルミネーション@東京タワー」のところで、タクシーの運転手とヨン様はどこへ泊まってるかと話したと書きました。

「ホテルオークラ」ですと。

ワシらが泊まった「東京全日空ホテル」のすぐ裏ですわ。

どうでもええけど(笑)。

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TAXI

ファンカーゴのタクシーを多く見かけるようになりました。

もちろん小型。

しかも初乗りが500円。

新宿西口地下ロータリーの小型タクシー乗り場には、かなりの確率でいます。

最近は(三鷹)表示の車も頻繁に出没。

個人タクシーは色々な車種が走ってますが、深夜に永山まで帰る時に、エルグランドに当たった時はラッキーと思いましたね。

しかも車内にはJAZZが流れてました。

都内には有名なジャズタクシーがいますね。

一度乗ってみたいものです。

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2004年11月28日 (日)

ジャパンカップ

今日新宿へ出掛けましたが、京王線がやたら混雑。

あ、ジャパンカップか。

ホームにも電車内にも、芝コースとダートコースの間にさんまが立ってるポスターがありました。

ジャパンカップダート(G1)とジャパンカップ(G1)、G1がダブル開催は珍しい、初めてですと。

JRAの50周年のイベントだそうです。

ゼンノロブロイが一着!

ちょうどフジテレビつけたらやってました。

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2004年11月27日 (土)

ちゃれんじ#17

今日は年少部の時間帯から、護身術的な観点からの練習でした。

電車で横の人に手を捕まれたらどうするか。

後ろからヘッドロックかけられたらどうするか。

などなど。

子供らが帰った後、さらに白熱したシチュエーション、胸ぐらを捕まれた時の対処、襟首を捕まれた時の対処えとせとら。

横から手を捕まれた時の対処では、練習のペアが女性だったんで…。

「ほら、Hさん(ワシの事)、いつもやってるように」

やってまへんで〜(笑)。

相手の胸ぐらを掴む役の時には「おぉ、Hさんがやると迫力あるね〜」

わしゃ何もんや(笑)。

女性の手を握る、大男に胸ぐら捕まれる、などリアルなシチュエーションばかりでした(爆)。

来月の最後の練習日、25日のクリスマスですが、「納会」こと「忘年会」の予定が入りました。

さらには一月の最終土曜は「新年会」。

ふふっ、(*^^*)楽しみです。

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2004年11月26日 (金)

イルミネーション@東京タワー

200411262128000.jpg今日金曜日、業務終了してから社員旅行、遠い所まで来ました。

赤坂です。

そそ、東京都港区。

近いやん(笑)。

以前は土日で温泉で宴会という、オーソドックスなパターンだったのですが、何年か前から、横浜中華街で宴会・ランドマークタワー宿泊、麻布で宴会・台場ホテル日航宿泊という「近場でちと豪華」という傾向にかわってきました。

で、今日は原宿で食事・赤坂全日空ホテル宿泊です。

チェックインしてすぐ、二次会の前に、タクシーで東京タワーへ行ってきました。

風が強く、空気が澄んでたので、ライトアップが綺麗でした。

タクシーの運転手が「ヨン様どこのホテルに泊まってるんでしょうね」とくだらん話してました、タイムリーやけど(笑)。

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2004年11月25日 (木)

あら二敗

昨日書いた、白鵬、今日は負けてしまいましたね。

上を狙ってる魁皇も。

残念っ!(←波田陽区バリに)

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2004年11月24日 (水)

19歳っすか?

それにしても、モンゴル出身の‘白鵬’強いっすね。

横綱をひらりとかわして回り込み、見事な送り出し、大金星!

座布団の大乱舞でした。

モンゴルから強いのが何人もきてますな。

国技やのに、複雑な心境。

これって、メジャーで活躍する日本人が増えとるのに似てませんか。

アメリカ人も複雑な心境でしょう、たぶん。

しかし19歳に見えませんね、彼。

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ごぉわくのぉ

さっき、ワシとI部長、後輩T主任で打ち合せの時、部長が

「Hさん(ワシ)には自分から聞かなきゃダメだよ、物覚え悪くて昨日言った事忘れちゃうんだから」

こら、本人目の前にして真顔で言うな!○ゲッ!

言われんでも分かっとるわ!気にしとるんじゃ!

ガキみたいな事すんな!

くそ〜、気ぃ悪いわ〜!

分かっとっても、人に言われるとごーわく。

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2004年11月23日 (火)

イルミネーション@永山

NEC_0058.jpg昨日の会社帰りに撮りました。

後ろの建物の電飾ツリーも入れたかったんで、下のツリーは、ちと左斜めから。

去年のほうが綺麗やったように思うなあ。

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2004年11月22日 (月)

(笑)

「最近よお泣くのぉ」

この日記を読んでくれる友達に言われました。

言われてみれば…、そうですね。

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興奮冷めやらぬ

昨日ナゴヤドームで、横で見ていた大学生位の若者が、隣の友達に色々解説してた。

「あれは…」

「ほら、今のが…だがね」

「な、かっこええだろぉ」

バリバリ名古屋弁の、少林寺OBらしき彼が話す事が全部聞こえてくるんです。

「でもよ〜、少林寺やっとると、いろんな事に自信つくんだわ」

そうそう、ここにも書いたと思いますが、親父もまったく同じ事言うてました。

まだまだへたくその見習い、ビギナーですが、少しずつ技を覚えて、少しずつ変わってるような気が、自分でも感じてます。

まだまだ未熟モノ、もっともっと成長せなあかんし。

先生や、周りの先輩たちに支えられ、小学生にすら元気をもらい、始めて良かったと改めて思いました。

男も女も、大人も子供も、ホンマにきびきびとかっこええんですわ。

年とって、体が動かなくなるまで続けよう、大会を見ててそう思いました。

うちの道院はこぢんまりした所帯やけど、こんなに仲間おるんや、いやいや、ここにおる人はほんの一部やし、もっともっと大勢の仲間が全国におるんやなぁ。

来年か再来年か、或いはずっと先か、彼らに交じって背中に「東京」のゼッケン付けてアリーナに降りて…、そう決めました。

わざわざ、名古屋まで出掛けてよかった。そんだけ刺激を受けて帰ってきました。

まだ興奮冷めやらぬ…デス(笑)。

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耳が痛い…

昨日の少林寺拳法全国大会のパンフから、こんな中日新聞社説からの引用がありました。

『豊かさと安楽を求めた果てに何事も易きにつき、

つらさ、難しさを忌避する人々、

興味は自身か周辺に縮み、

政治も含めて大きな事に無関心。

で、判断力も失っていく。

政官民なべて目先にこだわり、

視野が狭く短く、

理念を笑ううち志も低くなりました。

大地に踏張らぬ、

漂流人間が目立ちます。

情報洪水の中で見分けがつかず、

軽い事にこだわり、

惑わされて、

重きを見失う傾向も。

虐待だの、情動的なバッシングの風潮だのはその一例です。

「身辺ばかり見ていず、

目を上げよ、

遠く、広く時空をにらんで

じっくり考えて見よ、

この国をおまえたちの代で壊すな」

切々とした先人たちの声をきくようです。』


まったく耳が痛いデス。

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2004年11月21日 (日)

イルミネーション@名駅

200411211747000.jpg名古屋駅前の高層ビルのイルミネーションです。

わかりにくいですが、後ろのビルの壁面に、電飾の雪が降ってるんです。

こないだ、NHKニュースの終わりのコーナーでやってました。

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ちゃれんじ#号外;少林寺拳法全国大会

NEC_0061.jpg今日はナゴヤドームで、少林寺拳法の全国大会がありました。

で、東京から来てしまいました。

ちょうど見てた場所の正面が、親子の部のコートで、見ていて30年前の親父の気持ちを考えたら、なんか、泣けてきました。

小学校二年生のころ、親父は自分がやってたので、ワシにもやらせたかったようなんですが、嫌がって行かなかったそうなんです。

全国大会でなくとも、親子でやりたかったんでしょうね。

小さい小さい道着も用意してくれてたらしいです。

目の前の親子の演武を見ていて、30年前の自分達を重ね合わせたら…、泣けてきたんです。

70前と40前の親子でエントリーしたらあかんかな(笑)。

今なら…、ね。

また、愛知県内一万人の拳士による演武も、圧巻、大迫力!

ジンときたどころか、感動すらしました。

先生にメールしたら、「今年は道院として参加できませんでしたが、来年はあなたが昇級して参加しましょう!」と返事をくれました。

親父の二段を抜く目標に、全国大会と言うもう一つの目標ができました。

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2004年11月20日 (土)

モノを大切に

ラジオで60代の男性が話してました。

なぜ今の人はモノを大切にしないか。

今はデパートやスーパーで、作り手、食物なら生産者の顔を見ずに「モノ」を購入するので、作り手のまごころが伝わらないからではないかと。

作ってくれた人の顔をみれば、雑に扱う事はできないですよね。

作ってくれた人の顔は見えずとも、大型店や量販店でなく、近所の商店街で店の人との対面販売は、すごく意味のある事に思えてきました。

そういえば、人にモノをあげる時、言いませんか。

「大事にしてな」

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2004年11月19日 (金)

「月の砂漠」

歌ネタ続きます。

「月の沙漠」が正式です。

自分でも何故かわかりませんが、この歌を聴くと泣けてきます。

歌えません、泣けてきて。

歌詞もやけど、メロディがアカンのですわ。

恥ずかしながら…。

どうやら、子守歌っちゅうか、子供の頃、寝かし付けるのに母が歌ってくれてた記憶があるんで、それが原因かな。

どっか、記憶の奥底に「何か」がひっかかってるんでしょうね。


♪壙い沙漠をひとすじに
二人はどこへゆくのでしょう

朧にけぶる月の夜を
対の駱駝はとぼとぼと

沙丘を越えて行きました
黙って、越えて行きました


どうです、腹の奥のツボを刺激されませんか?


この話をしたら、大阪のH君も、おとうさんが歌ってくれたと記憶してるそうです。

我々の世代には、ポピュラーな「子守歌」なんですかね。

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2004年11月18日 (木)

「ロマンスカー」

村下考蔵のアルバム「同窓會」をひっぱりだして聴いてみました。

彼が亡くなってから発売になった、ベスト盤的な一枚です。

二曲目に「ロマンスカー」という曲があります。

そう、小田急の特急ロマンスカーです。


♪窓の外を光る電車が
町並み抜けて走った
夢を乗せたロマンスカーを
何度も見てた寄り添って…


和歌山のD君が「ええ曲やで」と、教えてくれた曲で、村下孝蔵の中ではワシの一番好きな曲です。

アルバムのノートに、村下さんも一番気に入った曲だとありました。

しかも小田急線から(旧型の)ロマンスカーがなくなる日に、彼は病に倒れたんだそうです。

「奇妙な縁」だと書いてありました。

不思議な事ってあるんですね。

結果的には…ですが。

でも「縁」って、意味深な、重たい字に見えてきました。

我々の知らない、わからない、見えない、「力」や「つながり」みないなものが、あるんでしょうか。


ロマンスカーを見かけると、心の中で口ずさんでしまいます。


♪君の好きなロマンスカーは
二人の日々を駆け抜け
夢がにじむ遠い夜空に
名もない星が流れた
君はいない…

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2004年11月17日 (水)

歴代二位

風水害の保険金支払いは5002億円(!)にのぼり、歴代二位だそうです。

去年と比べても17倍!

色々あったもんなぁ、身近なトコでも。

地震で影が薄くなりましたが。

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2004年11月16日 (火)

なんとか

なんとか、治ってきました。

明日は出社できそうです。

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2004年11月15日 (月)

インフルエンザか?

おとついから、くしゃみ、鼻水、鼻詰まりと、典型的な「風邪の諸症状」が出てました。

練習の帰り、頭も痛くなってきて、ヤバいなぁと思てました。

昨日も何とか乗り切りましたが、今朝はそれらに加え全身のだるさと筋肉痛。

この感覚、去年のインフルエンザに似とる、まずいなぁ。

会社に電話を入れ、病院へ行きました。

血液検査と、レントゲン(なぜ?)をとり検査したけど、幸いにもただの「風邪」でした。

会計でびっくり、6000ナンボとられた。

初診料(基本診療料)が2000円非課税で新たに追加になってた。

そういえば、受付で担当が説明してくれたけど、じゃまくさいのと頭ボーっとしてたんで、適当に返事しといたんやけど、ちゃんと聞いといたら良かった。

薬は駅前の薬局で1000円で釣りがきた。

ただ今、午後7時。

明日は出社したいんで、寝ますわ。

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2004年11月14日 (日)

え?自動改札?

うちの会社が入っているビルは、元からコンピュータセンター用に設計されたビルで、セキュリティは他のビルと比べるとしっかりしてます(たぶん)。

入り口受付で申し出て、連絡をとってもらうのはドコでも同じですが、エレベータホールから廊下に出る、事務所に入る、その都度発信機を使ってIDチェックをします。

この発信機は某社警備会社のシステムで、ライター位の大きさでしょうか、これとビル入館証は常に携帯、首からぶら下げてます。

今度、この発信機とビル入館証が一体化しカードタイプになるそうです。

しかもビル入り口には、駅の自動改札と同じゲートが設置されます。

JR東日本の「Suica」や西日本の「ICOCA」と同じ非接触型、タッチでなく、かざすだけでよいそうです。

うちの事務所内に独立した部屋でコンピュータ室(全部の職員が入れるワケではありません。必要な者のIDでしか入れません)がありますが、ここは当面、現在のシステムを継続するので、しばらく併用です。

来年二月に導入予定だそうですが、導入当初は混乱するかも…。

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♪丘から見た街は銀河…

こないだのツリーの話題で、美しい夜景を思い出しました。

昔、電器屋でバイトしてた時、先輩とテレビの配達に行きました。

そのお宅は、名古屋市内ですが、郊外の山の上の老夫婦のお宅でした。

「出掛けてるから」との理由で、夜8時の指定だったんです。

二階の和室にテレビをセッティングした後、その静かな老夫婦は、

「私たちは何も人様に自慢出来るものは無いのですが、夜来ていただいたお客さまには、これだけはお裾分けしてるんですよ」とカーテンを開けてくれました。

すると、そこに見えたのは、見事な夜景!

都心から緩やかに山になっており、手前のすり鉢状の住宅街の白い夜景が密集している先に、都心の空に向かう立体的なビルの明かりや繁華街のカラフルなネオンサイン。

しばらく見とれました。お婆さんが出してくれたコーヒーが少し冷めるほど。

あんな夜景は今までで一番です。

その次は、池袋サンシャインから見た歌舞伎町の夜景かな(笑)。まさに宝石箱を引っ繰り返したような…でした。

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2004年11月13日 (土)

ちゃれんじ#16

今日も基本練習、当然ですが。

子供らに混じって練習した後、同じく3級の練習。

今日は剛法、柔法、一つずつ技を覚えた。

教わった技は、いつも帰ってから復習してマス。

ノートに教わったコトを書き出してるんです。本に書いてないコト、個別に教わるコトが結構あるので。

宝物になりそうなノートです。


帰りの電車、地下鉄から来るヤツなんですが、地下鉄線内で人が転落したとかで遅れてますわ。

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2004年11月12日 (金)

永ちゃんが

二三日前の一般紙に、永ちゃんが35億円(!)の借金完済間近と出てました。

何ぃ〜?

一般サラリーマンには10回位死んでも無理な金額ですな。

しかも赤坂やったか六本木に、自宅兼スタジオのビルをポーンと建てたんですと。

かっちょいい〜!

負けてられません。

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2004年11月11日 (木)

眼科

右目の充血が何日も治らず、ゴロゴロしてきたんで、今日午前中、出社してから抜け出して目医者に行きました。

会社からほど近い、杏林大学病院へ行ったら、なんと創立記念日とやらで「休み」。

ゞ(・・;)大学病院が休みって…、町医者やないんやし。

会社の総務に電話して適当な町医者を教えてもらいました。

もっと会社に近い、わかる人にだけ説明すると、会社の三鷹駅よりのセブンイレブンの、も少し駅より、南浦の交差点の手前、ちょっと路地を入ったマンションの一階です(笑)。

40すぎ位の女医さんでした。

黒目の横に、医者に言わすと「年とってくると」蛋白質とかが溜まる、乳白色の少し盛り上がった部分があり、そこが炎症を起こして、周辺の白目が充血する、「なんとか斑」やって。

コンタクトレンズがあたって、なかなか治りにくいそうなんで、しばらくコンタクト禁止令がでました。

でも、早よ診てもろてよかった。

「目」やで恐いしなぁ。

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2004年11月10日 (水)

近鉄だけじゃ

近鉄だけではないようですね。

ダイエー、西武そして横浜まで…。

どうなってしまうんでしょうか。

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2004年11月 9日 (火)

昼休み

昼飯のあと、時間までネットで伊勢新聞や中日新聞など地元情報をゲットするのが常でした。

こないだRioのメモリーオーディオプレーヤーを買うてから、通勤用の曲を録音(?)する日が続いてます。

WMA64Kで録音してますが、高音て言うかシンバル系の音とか金管楽器系の音はイマイチ。

128で録るとええんですが…。

一番安い、128M(壱万円で釣りが来た)を買うたので、たくさん入れたいばっかりに、ちょっとばかり音質を犠牲にしてます。

ま、ちっちゃくて軽いし、そこそこええ音、満足はしてます。

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2004年11月 8日 (月)

京王?小田急?

京王線で通勤してます。

帰りの電車で永山到着のアナウンスが…。

「次は、小田急永山…、失礼しました、京王永山です。小田急多摩線はお乗り換えです」

車掌さんよ、乗り換えの案内を先に言うてしもたんやろけど、自分の会社間違えたらアカンで(笑)。

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2004年11月 7日 (日)

ちゃれんじ#15

今日は演武会、ピアノなどの発表会のようなモンです。

子供らだけでなく、大人もやるのですが、ワシはまだ「見習い」、全員でやる演武だけでした。

会場設営と年少部の子供らの世話係りのような一日でしたね。

マットで受け身や大車輪(側転)の練習をする子らの補助や、突き練習のバリエーションのボクシングの打たれ役、そうそう、一般の部のキックミットを使った回し蹴りのデモンストレーションには参加しました。

参加賞のハンドタオルとボールペンを貰い帰ってきました(笑)。

打ち上げがあったんですが、仕事が残ってて会社戻らなアカンので不参加。先生に事情話したら、「俺のおごりだと言ってやれ(笑)」と昼の弁当の残りを5つくれました。

会社へ行くと、ちょうど5人いました。晩飯の出前を頼む前、ラッキーでした。

こんなイベントもたまにはよろしな。

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2004年11月 6日 (土)

塾通い

夜の調布駅で○能研のカバンを背負った小学生の集団に出くわすことがあります。

こいつらが、どもならん!

狭いホームや階段をふらふら横に並んで歩いたり、電車が入線しとるのに、携帯見ながら黄線の外を歩いて駅員に笛吹かれたり。

電車の中を走り回るのは日常茶飯事、ぶつぶつ鼻歌歌いながら吊り革で体操してみたり。

受験勉強の前に、勉強せなあかん事がいっぱいあるみたいや。

親が悪いんやろなぁ。

顔見ても、あんまし賢ない顔しとる。

あ、賢い子は塾行かへんか(笑)。

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栗とさつま

どっちの料理ショーの再放送で、栗とさつまいものスイーツをやってます。

栗、と言えば、母の実家の裏に栗の木があり、昔よくこの時季になると婆さんから電話かかってきて、栗拾いをしました。

イガの中に、三つの栗が並んでます。ちゃんと手入れしてない割りには、ええ実が入ってたのを覚えてます。

蒸かしたり、栗ご飯にしましたね。

さつまいも、と言えば、「おかいさん」かな。

土曜の昼とか、学校から帰ると新喜劇と「おかいさん」の記憶が…。

さつまいもの甘味が出てて、旨いんですよね。

「いも三つ入れて〜」みたいな。

他にも、さつまいもを蒸かしたヤツに、バターを塗るのが、我が家の定番でした。

両親が商売してたんで、婆さんがよく蒸かしてくれてて、普段のおやつでしたわ。

思い出したら、どっちも喰いたなってきたなぁ(笑)。

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2004年11月 5日 (金)

イルミネーション

200411052023000.jpg隣駅多摩センター駅前の広場に毎年年末になると、でっかいイルミネーションツリーが登場します。

多摩市と姉妹都市の長野県ナントカ村から寄贈され、地元多摩美大(たしかユーミンも多摩美)の学生がデザインすると聞いたことがあります。

毎年駅からこの広場まで、様々なイルミネーションで彩られるんです。

今日、たまたま通りかかったら、おっさんらが作業中で、試験点灯してました。

本点灯したら、また画像撮りますね。

わが永山駅前にも去年から負けじと登場しました。

近づくとクリスマスソングのオルゴールが流れる仕掛けでした。

これも登場したら撮りますね。

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2004年11月 4日 (木)

銀杏

駅へ向かう通りの「いちょう」が黄葉(←これも「こうよう」)してました。

いちょうは「東京都の木」でもあり、都道のガードレールや、地下鉄にもいちょうをデザインしたシンボルマークが入ってます。

普段気にもしないのですが、今日は落ち葉が多く目に付いたので、見上げてみたんです。

ついこないだまで、半袖だったような気がするんですけど…。

季節はどんどん秋から冬へ向かってます。

体調維持に気をつけましょう。

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2004年11月 3日 (水)

近鉄の

帰りの電車の吊り広告に目をやると、右下に見慣れた「近鉄」の文字が。

「近鉄沿線は世界遺産の宝庫です」

ほぉ、東京の電車にまで広告か。

ちなみに、隣の駅前には「近鉄不動産」「三交(三重交通)不動産」「名鉄不動産」三社で共同建築のマンションがあります。

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2004年11月 2日 (火)

一年の長さ

年をとるにつれ、一年が、一月が、一週間が、一日が短く感じるようになりますよね。

以前、新聞か雑誌で、こんな説を読みました。

人間の脳の時間軸、30センチのものさしやと考えて下さい。生まれた時が「0」、「今」を「30」センチとします。

今、10才の人は、30センチを10で割るので、一年が3センチ。

今、20才の人は、30センチを20で割るので、一年が1.5センチ。

今、30才の人は、30センチを30で割るので、一年が1センチ。

今、40才の人は…。

そういう説明をされると、納得してしまいました。

生まれてから今(現在)までの記憶はどんどん増え続けていきますが、脳の容量は一定なので、一年間分の容量(スペース)が少なくなるからと書いてありました。

ふむふむ。

時間は大事に、有効に使いたいですね。

よい記憶、よい思い出をいっぱい残したいものです。

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2004年11月 1日 (月)

新券

新しいお札の流通が始まりましたね。

前のは、ちょうど高校の頃発行されたんです。そうですよね、20年も前なんですね。

銀行のATMや自動販売機等の対応措置は、大変なようです。

まだまだ、普通に流通するまでは、時間がかかりそうです。

そうそう、今日から「お年玉つき年賀はがき」が発売になりました。

もうそんな時季なんですね。

一年って早いですね。

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リラックス

「肩に力入ってませんか」

少林寺の練習の時、よく言われます。

「何回か軽くジャンプしてみて下さい」

着地すると、

「ほら、それが力の抜けた状態です」

皆さん、肩の力抜いてリラックスしましょう!

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